痛みの原因を考え、最適な治療を行っていく

休診日
facebook twitter google+
治療について ちりょうについて
原因を探り、
原因から治療します
痛みに対する考え方

痛みを取り除き、日常生活への復帰を優先させます
痛みの原因がどこにあるのか姿勢・動作をヒントに探っていきます
痛みが再発しないように予防まで行います。

治療の特徴
電気療法・手技療法を用いて、痛みを抑えます
電気療法 当院では除痛に有効な電気治療機器をそろえています。まずは電気で痛みを抑えていきます。また身体は防御反応で痛い部位の周囲を守ろうとするため、周囲の筋肉も固くなり痛みを発しています。ストレッチなどの手技療法を用いて、周囲の筋を緩ませます。それにより、痛みを抑えられ、動きが良くなっていきます。
運動療法で筋肉をより柔軟にし、関節を動かしやすくさせます
運動療法 筋肉には「硬かった筋肉を働かせる(収縮させる)と、柔らかくなる」という特性があります。当院の運動療法では、この特性を利用して疲労により硬くなった筋肉を緩め、血流を良くするために用います。
運動療法で筋力をつけて姿勢・動作改善をし、再発予防を目指します

運動療法1

運動療法2

人には生活する中で常に「重力」というストレスがかかっています。この重力に抵抗するのが筋肉なのです。現代は生活の中で身体を動かす機会が減っています。また、年を重ねると筋力は自然と低下していきます。そして、テレビを見たり、イスで本を読んだり、パソコンをしたりを繰り返しています。筋力はその度重なるストレスに耐えられるだけの力がなくてはいけません。しかし、筋力が低下してくるとこのストレスに耐えられなくなってきます。そして徐々に姿勢が悪くなって、その結果痛みが出てくるのです。ですので、ストレスに耐えられるだけの筋肉を取り戻すことが姿勢の改善につながり、痛みを再発させない身体にするのです。

軽負荷運動療法とは
具体的な治療はケガの原因により変わります。
原因ごとの治療法はこちらから

スポーツ障害

スポーツ障害

急な痛み

急な痛み

長期の痛み

長期の痛み