痛みの原因を考え、最適な治療を行っていく

休診日
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スポーツ障害 スポーツ障害
運動療法の
プロフェッショナルが
フォーム動作より
原因を探ります
スポーツによるケガ

スポーツの急なケガは得意分野です。捻挫・肉離れ・骨折・脱臼など、どれも整形外科勤務時代に数多くの症例を診てきたため、スポーツでのケガの治療には自信があります。

「過去に治療したスポーツ種目」
 1. 野球
 2. サッカー
 3. ソフトボール
 4. テニス
 5. バスケットボール
 6. 水泳
 7. ランニング
 8. 柔道
 9. スキー、スノボー
その他スポーツもご相談ください。
急なケガをしたときは
プレー中の痛み

テニスによる誤ったフォームによる痛みの治療を得意としています

当院の院長はテニスコーチだった経験を活かし、テニスのフォームもチェックして痛みの原因を突き止めます。
フォームが正しくないために、プレー中に痛みを抱えるプレーヤーは意外と多いです。
テニス以外のスポーツでもプレー中の痛みについては、必要があればフォームチェックを行います。医学的見地よりアドバイスを行い、原因から治す治療を行います。

以下のような症状がありましたら、迷わず当院にご相談ください。
●サーブの時に肩が痛い
(投球、アタック、 水泳中の肩の痛みも同様)
●ボレーの時に肘が痛い
●ジャンプすると膝が痛い
●走るとすねが痛い
※その他症状、その他スポーツによるケガも診察いたします。
サーブの痛み
治療の流れ
1. 安静
プレー中の痛みは関節の衝突や筋肉のオーバーユース(使い過ぎ)であることが多く、炎症が生じているため、安静にさせることが必要です。どうしてもプレーを望む方はテーピングなどで患部への負担を減らしてプレーをしてもらいます。

2. プレー再開
医学的な知識によりフォームを解析し、痛みを引き起こす原因がないか診ていきます。また、テニスにおいてはコーチの経験を活かし「痛めない」フォームをアドバイスしていきます。原因は筋力バランスが悪くなり関節が不安定になることや、間違った身体の使い方などがあります。その場合は運動療法を積極的に用いて、スポーツ復帰までのアスレチックリハビリテーションを行います。
運動療法とは 運動療法